作業の様子は…

作業開始。

どこからか流れてきた木屑や本、ブイ、プラスチックのケースなど雑多なものを

庭先から道路わきに運ぶ。小さなものなら女性でも充分に運べる。

大きな瓦礫(パレットやドラム缶など)は男性が4人がかりで転がす。



途中、タバコ休憩をはさみ、もう一時間ほどがんばったらお昼休憩。

お昼は基本的に持参するのだが、この日はおうちの方の親戚が慰安訪問に来ていて、

その方の差し入れ(海苔巻き)を分けてくださった。

お茶を飲みながら、当日の様子などを聞く。(当日の様子は後述)


午後、引き続き作業。

庭先は大分すっきりしたので、家の1階を始める。

アルバムや貴金属が多少出てくる。水にぬれた洋服はなかなか重たい。

畳なんてピクリとも動かせない。

1階の床じゅうに深さ30cmほどのヘドロ。

四角いスコップで掻きだす。かなりのにおいと舞い起こる砂埃。

うー、、目がイタイ。。サングラスがはずせない。

ゴーグルを買ってくればよかった。。涙


うー。。。