活動

 関東支援連合は、瓦礫撤去、炊き出し、イベント、各種支援の他にプロジェクトチームを組み被災者・被災地の復興のため、これからの日本の未来のために活動しています。

ひまわりプロジェクト

土壌の放射性物質を吸収するという研究結果が発表されているひまわり。

福島県南相馬市原町区で栽培を行います。

地元の農家のおばあちゃんから畑をお借りし、6月に種まき。

はたしてひまわりは本当に放射性物質を吸収するのでしょうか?

牡鹿半島漁業再生

津波により壊滅的な被害を受けた石巻市・牡鹿半島。

山間の集落で、決して多くはない住民が何代にもわたって漁業で生計を立てています。

口数も多くなく、方言もある、漁師の親父たち。

震災後3日は支援物資もとどかず、集落揃って餓死を覚悟したと聞かせてくれました。

その漁師の親父たちが、自立に向けて力強く1歩を歩みだします。

MONAちゃんに3輪車を贈ろう

牡鹿半島に住まう8歳の女児。彼女は病気により片足を失いました。 8歳の女児が片足を失うこと、、、想像を絶します。

彼女はもう自分の足で校庭を走り回ることはできないのです。 せめて、私たちにできる事は何でしょうか。

TOHOKU の胃袋と心を満たす

ご年配の方は懐かしい、屋台。東南アジアでは最近も見かける、屋台。

安くて、うまくて、エネルギッシュ。

場所もとらず、移動して商売ができる。

 

この屋台を活用し、東北地方の胃袋と心、それから。。。後ひとつ。満たしたいと思います。

 

チャリティーオークション

関東支援連合では上でご紹介した目的の達成のために、

チャリティーオークションの協力者を求めています。

 

ご自宅に眠っているものを提供するだけで、被災地の自立に向けた応援ができます。

皆様のご協力をお待ちしております。